エストラーナテープ0.72mg
中文名称:雌二醇贴剂0.72mg(Estrana)
英文名称:ESTRANA Tapes 0.72mg
中文概览
用于更年期障碍及卵巢功能缺失伴随的下列症状血管舒缩症状(潮热及出汗)、泌尿生殖器萎缩症状绝经后骨质疏松症性腺功能减退、性腺切除或原发性卵巢功能不全所致低雌激素状态;辅助生殖中控制性卵巢刺激开始时间的调整。
药品说明书
2. 禁忌(以下患者不得使用)
2. 禁忌(次の患者には投与しないこと)
- 2.1患有或疑似雌激素依赖性恶性肿瘤(例如乳腺癌、子宫内膜癌)的患者[可能促进肿瘤恶化或使其显现。][8.3]
- 2.2有乳腺癌既往史的患者1)[可能使乳腺癌复发。][8.3]
- 2.3未经治疗的子宫内膜增生患者[子宫内膜增生可能伴细胞异型性。][8.3]
- 2.4患有血栓性静脉炎、肺栓塞或有其既往史的患者[有报告指出,雌激素可增加凝血因子,促进血栓形成倾向。][11.1.2]
- 2.5动脉血栓栓塞性疾病(如冠心病、脑卒中)或有其既往史的患者[15.1.4],[15.1.5]
- 2.6既往对本品成分有过敏史的患者
- 2.7哺乳期女性[9.6]
- 2.8严重肝功能障碍患者[9.3.1]
- 2.9有尚未确诊的异常生殖道出血的患者[如出血由子宫内膜癌引起,可能促使癌症恶化或显性化。][8.3]
- 2.1 エストロゲン依存性悪性腫瘍(例えば乳癌、子宮内膜癌)及びその疑いのある患者[腫瘍の悪化あるいは顕性化を促すことがある。][8.3]
- 2.2 乳癌の既往歴のある患者1) [乳癌を再発させる可能性がある。][8.3]
- 2.3 未治療の子宮内膜増殖症のある患者[子宮内膜増殖症は細胞異型を伴う場合がある。][8.3]
- 2.4 血栓性静脈炎や肺塞栓症のある患者、又はその既往歴のある患者[卵胞ホルモン剤は凝固因子を増加させ、血栓形成傾向を促進するとの報告がある。][11.1.2]
- 2.5 動脈性の血栓塞栓疾患(例えば、冠動脈性心疾患、脳卒中)又はその既往歴のある患者[15.1.4],[15.1.5]
- 2.6 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者
- 2.7 授乳婦[9.6]
- 2.8 重篤な肝障害のある患者[9.3.1]
- 2.9 診断の確定していない異常性器出血のある患者[出血が子宮内膜癌による場合は、癌の悪化あるいは顕性化を促すことがある。][8.3]
- 2.10孕妇或可能怀孕的女性[9.5.1]
- 2.10 妊婦又は妊娠している可能性のある女性[9.5.1]
3. 组成与性状
3. 組成・性状
3.1 组成
3.1 組成
Estrana贴剂0.09mg
エストラーナテープ0.09mg
| 有效成分 | 每贴中 雌二醇0.09mg |
|---|---|
| 辅料 | 含克罗米通、二丁基羟基甲苯、氢化松香甘油酯、苯乙烯-异戊二烯-苯乙烯嵌段共聚物、聚异丁烯、液状石蜡及其他1种成分。 |
| 有効成分 | 1枚中 エストラジオール 0.09mg |
|---|---|
| 添加剤 | クロタミトン、ジブチルヒドロキシトルエン、水素添加ロジングリセリンエステル、スチレン・イソプレン・スチレンブロック共重合体、ポリイソブチレン、流動パラフィン、その他1成分を含有する。 |
Estrana贴剂0.18mg
エストラーナテープ0.18mg
| 有效成分 | 每贴中 雌二醇0.18mg |
|---|---|
| 辅料 | 含克罗米通、二丁基羟基甲苯、氢化松香甘油酯、苯乙烯-异戊二烯-苯乙烯嵌段共聚物、聚异丁烯、液状石蜡及其他1种成分。 |
| 有効成分 | 1枚中 エストラジオール 0.18mg |
|---|---|
| 添加剤 | クロタミトン、ジブチルヒドロキシトルエン、水素添加ロジングリセリンエステル、スチレン・イソプレン・スチレンブロック共重合体、ポリイソブチレン、流動パラフィン、その他1成分を含有する。 |
Estrana贴剂0.36mg
エストラーナテープ0.36mg
| 有效成分 | 每贴中 雌二醇0.36mg |
|---|---|
| 辅料 | 含克罗米通、二丁基羟基甲苯、氢化松香甘油酯、苯乙烯-异戊二烯-苯乙烯嵌段共聚物、聚异丁烯、液状石蜡及其他1种成分。 |
| 有効成分 | 1枚中 エストラジオール 0.36mg |
|---|---|
| 添加剤 | クロタミトン、ジブチルヒドロキシトルエン、水素添加ロジングリセリンエステル、スチレン・イソプレン・スチレンブロック共重合体、ポリイソブチレン、流動パラフィン、その他1成分を含有する。 |
Estrana贴剂0.72mg
エストラーナテープ0.72mg
| 有效成分 | 每贴中 雌二醇0.72mg |
|---|---|
| 辅料 | 含克罗米通、二丁基羟基甲苯、氢化松香甘油酯、苯乙烯-异戊二烯-苯乙烯嵌段共聚物、聚异丁烯、液状石蜡及其他1种成分。 |
| 有効成分 | 1枚中 エストラジオール 0.72mg |
|---|---|
| 添加剤 | クロタミトン、ジブチルヒドロキシトルエン、水素添加ロジングリセリンエステル、スチレン・イソプレン・スチレンブロック共重合体、ポリイソブチレン、流動パラフィン、その他1成分を含有する。 |
3.2 制剂性状
3.2 製剤の性状
Estrana贴剂0.09mg
エストラーナテープ0.09mg
| 外形 | ||
|---|---|---|
| 尺寸 | 长径 | 13.0mm |
| 短径 | 11.0mm | |
| 面积 | 1.125cm2 | |
| 识别代码 | HP374T | |
| 外观及性状 | 将无色膏体涂布于淡橙色支持体上的椭圆形贴剂。 | |
| 外形 | ||
|---|---|---|
| 大きさ | 長径 | 13.0mm |
| 短径 | 11.0mm | |
| 面積 | 1.125cm2 | |
| 識別コード | HP374T | |
| 外観・性状 | 無色の膏体をうすいだいだい色の支持体に展延した楕円形のテープ剤である。 | |
Estrana贴剂0.18mg
エストラーナテープ0.18mg
| 外形 | ||
|---|---|---|
| 尺寸 | 长径 | 18.5mm |
| 短径 | 15.5mm | |
| 面积 | 2.25cm2 | |
| 识别代码 | HP373T | |
| 外观及性状 | 将无色膏体涂布于淡橙色支持体上的椭圆形贴剂。 | |
| 外形 | ||
|---|---|---|
| 大きさ | 長径 | 18.5mm |
| 短径 | 15.5mm | |
| 面積 | 2.25cm2 | |
| 識別コード | HP373T | |
| 外観・性状 | 無色の膏体をうすいだいだい色の支持体に展延した楕円形のテープ剤である。 | |
Estrana贴剂0.36mg
エストラーナテープ0.36mg
| 外形 | ||
|---|---|---|
| 尺寸 | 长径 | 26.1mm |
| 短径 | 22.0mm | |
| 面积 | 4.5cm2 | |
| 识别代码 | HP372T | |
| 外观及性状 | 将无色膏体涂布于淡橙色支持体上的椭圆形贴剂。 | |
| 外形 | ||
|---|---|---|
| 大きさ | 長径 | 26.1mm |
| 短径 | 22.0mm | |
| 面積 | 4.5cm2 | |
| 識別コード | HP372T | |
| 外観・性状 | 無色の膏体をうすいだいだい色の支持体に展延した楕円形のテープ剤である。 | |
Estrana贴剂0.72mg
エストラーナテープ0.72mg
| 外形 | ||
|---|---|---|
| 尺寸 | 长径 | 37.0mm |
| 短径 | 31.0mm | |
| 面积 | 9cm2 | |
| 识别代码 | HP371T | |
| 外观及性状 | 将无色膏体涂布于淡橙色支持体上的椭圆形贴剂。 | |
| 外形 | ||
|---|---|---|
| 大きさ | 長径 | 37.0mm |
| 短径 | 31.0mm | |
| 面積 | 9cm2 | |
| 識別コード | HP371T | |
| 外観・性状 | 無色の膏体をうすいだいだい色の支持体に展延した楕円形のテープ剤である。 | |
4. 适应症
4. 効能又は効果
5. 与适应症相关的注意事项
5. 効能又は効果に関連する注意
根据妊娠率和活产率的报告,使用包括本品在内的雌激素与孕激素联用,调整控制性卵巢刺激开始时间或进行激素替代周期冻融胚胎移植时,与不调整开始时间或采用自然排卵周期冻融胚胎移植相比,妊娠率和活产率可能降低。应向患者说明,并结合每位患者的治疗必要性及风险,慎重判断是否给予本品。[15.1.10],[15.1.11]
妊娠率や生産率の報告を踏まえると、本剤を含む卵胞ホルモン剤と黄体ホルモン剤の併用で調節卵巣刺激の開始時期の調整又はホルモン補充周期で凍結融解胚移植を行った場合は、開始時期の調整を行わない場合又は自然排卵周期で凍結融解胚移植を行った場合と比べて、妊娠率や生産率が低下する可能性があるので、このことを患者に説明した上で、本剤の投与の要否は、患者毎に治療上の必要性及び危険性を考慮して慎重に判断すること。[15.1.10],[15.1.11]
6. 用法与用量
6. 用法及び用量
通常成人按雌二醇0.72mg贴于下腹部或臀部,每2日更换。
通常、成人に対しエストラジオールとして0.72mgを下腹部、臀部のいずれかに貼付し、2日毎に貼り替える。
成人通常从雌二醇0.72mg开始,贴于下腹部或臀部,每2日更换,根据症状增减。儿童从雌二醇0.09mg开始,贴于下腹部或臀部,每2日更换,之后按雌二醇0.18mg、0.36mg、0.72mg逐步增量。
通常、成人に対しエストラジオールとして0.72mgから開始する。下腹部、臀部のいずれかに貼付し、2日毎に貼り替え、症状に応じ増減する。小児では、エストラジオールとして0.09mgから開始する。下腹部、臀部のいずれかに貼付し、2日毎に貼り替える。その後、エストラジオールとして0.18mg、エストラジオールとして0.36mg、エストラジオールとして0.72mgへ段階的に増量する。
通常按雌二醇0.72mg贴于下腹部或臀部,使用21~28日,每2日更换,并在给药期后半段联用孕激素。
通常、エストラジオールとして0.72mgを下腹部、臀部のいずれかに貼付し、21~28日間、2日毎に貼り替え、投与期間の後半に黄体ホルモン剤を併用する。
通常按雌二醇0.72~5.76mg贴于下腹部或臀部,每2日更换;子宫内膜充分增厚后,开始联用孕激素,并持续给予本品至妊娠8周。
通常、エストラジオールとして0.72~5.76mgを下腹部、臀部のいずれかに貼付し、2日毎に貼り替え、子宮内膜の十分な肥厚が得られた時点で、黄体ホルモン剤の併用を開始して、妊娠8週まで本剤の投与を継続する。
7. 与用法用量相关的注意事项
7. 用法及び用量に関連する注意
8. 重要的基本注意事项
8. 重要な基本的注意
- 8.2 外国において、卵胞ホルモン剤と黄体ホルモン剤を長期併用した女性では、乳癌になる危険性が対照群の女性と比較して高くなり、その危険性は併用期間が長期になるに従って高くなるとの報告があるので、本剤の使用にあたっては、患者に対し本剤のリスクとベネフィットについて十分な説明を行うとともに必要最小限の使用にとどめ、漫然と長期使用を行わないこと。[15.1.3]
- 8.3 使用前に病歴、家族素因等の問診、乳房検診並びに婦人科検診(子宮を有する患者においては子宮内膜細胞診及び超音波検査による子宮内膜厚の測定を含む)を行い、使用開始後は定期的に血圧、乳房検診並びに婦人科検診を行うこと。[2.1],[2.2],[2.3],[2.9],[9.1.1],[9.1.2],[9.1.3],[9.1.4],[9.2.1]
9. 特殊人群用药注意事项
9. 特定の背景を有する患者に関する注意
9.1 有合并症或既往病史等的患者
9.1 合併症・既往歴等のある患者
可能促进子宫肌瘤生长。[8.3]
子宮筋腫の発育を促進するおそれがある。[8.3]
可能使症状加重。[8.3]
症状が増悪するおそれがある。[8.3]
可能加重症状。[8.3]
症状を悪化させるおそれがある。[8.3]
雌激素过量可能引起体液潴留,加重这些疾病。[8.3]
卵胞ホルモン剤の過量投与では体液貯留をきたし、これらの疾患を悪化させるおそれがある。[8.3]
应在充分管理病情的同时使用,可能降低糖耐量。
十分管理を行いながら使用すること。耐糖能を低下させるおそれがある。
应充分观察,可能加重症状。
観察を十分に行うこと。症状を悪化させることがある。
可能加重症状。
症状を悪化させるおそれがある。
9.2 肾功能障碍患者
9.2 腎機能障害患者
雌激素过量可能引起体液潴留,加重肾脏疾病。[8.3]
卵胞ホルモン剤の過量投与では体液貯留をきたし、腎疾患を悪化させるおそれがある。[8.3]
9.3 肝功能障碍患者
9.3 肝機能障害患者
不得使用。代谢能力下降、肝脏负担增加,可能加重症状。[2.8]
使用しないこと。代謝能が低下しており肝臓への負担が増加するため、症状が増悪することがある。[2.8]
应通过定期检查肝功能等充分观察,可能加重肝功能损害。
定期的に肝機能検査を実施するなど観察を十分に行うこと。肝障害を悪化させるおそれがある。
9.5 孕妇
9.5 妊婦
- 9.5.1孕妇或可能妊娠的女性不得使用。[2.10]
- 9.5.1 妊婦又は妊娠している可能性のある女性には使用しないこと。[2.10]
- 9.5.2 卵胞ホルモン剤であるジエチルスチルベストロールを妊娠動物(マウス)あるいは妊婦に投与したとき、出生児に生殖器系臓器の異常が報告されている。エストラジオールのヒトにおける催奇形性の報告はないが、妊娠動物(ラット)への投与によって児の生殖器系臓器に異常が起こることが報告されている。ヒトにおいて、妊娠中の女性ホルモン剤(経口避妊薬等)投与によって児の先天性異常(先天性心臓奇形及び四肢欠損症)のリスク増加の報告がある。
- 9.5.3 卵胞ホルモン剤を妊娠動物(マウス)に投与した場合、児の成長後、膣上皮及び子宮内膜の癌性変化を示唆する結果が報告されている。また新生児(マウス)に投与した場合、児の成長後膣上皮の癌性変化を認めたとの報告がある。
9.6 哺乳期妇女
9.6 授乳婦
不得使用。已有进入人乳汁的报告。此外,动物试验中向新生小鼠给予雌激素后,有成年时阴道上皮出现癌性改变的报告。[2.7]
使用しないこと。ヒトにおいて、母乳中への移行が報告されている。また、動物実験(マウス)で新生児に卵胞ホルモン剤を投与した場合、児の成長後膣上皮の癌性変化を認めたとの報告がある。[2.7]
9.7 儿童等
9.7 小児等
青春期前儿童长期反复给予大剂量雌激素,可能发生骨骺闭合,导致身材矮小。
思春期前の小児に対し卵胞ホルモン剤を長期間にわたり、大量に反復投与した場合は、骨端閉鎖が起こり低身長となるおそれがある。
9.8 老年人
9.8 高齢者
应观察患者状态并慎重使用,老年人生理功能通常降低。
患者の状態を観察しながら慎重に使用すること。一般に、生理機能が低下している。
10. 药物相互作用
10. 相互作用
10.2 合用注意(合用时应注意)
10.2 併用注意(併用に注意すること)
| 药物名称等 | 临床症状及处理方法 | 机制及危险因素 |
|---|---|---|
可能促进本品代谢,降低血药浓度。 | 这些药物等可能通过诱导药物代谢酶细胞色素P450(CYP3A4),促进本品代谢、降低血药浓度。 | |
本品血药浓度可能发生变化。 | 这些药物可能诱导或抑制药物代谢酶细胞色素P450(CYP3A4)。 |
| 薬剤名等 | 臨床症状・措置方法 | 機序・危険因子 |
|---|---|---|
本剤の代謝が促進され、血中濃度が低下するおそれがある。 | これらの薬剤等は薬物代謝酵素チトクロームP450(CYP3A4)を誘導することにより、本剤の代謝を促進し、血中濃度を低下させる可能性がある。 | |
本剤の血中濃度が変化するおそれがある。 | これらの薬剤は薬物代謝酵素チトクロームP450(CYP3A4)を誘導又は阻害する可能性がある。 |
11. 不良反应
11. 副作用
11.1 严重不良反应
11.1 重大な副作用
下肢の疼痛・浮腫、胸痛、突然の息切れ、急性視力障害等の初期症状が認められた場合には使用を中止し、適切な処置を行うこと。[2.4],[8.1],[9.1.7]
11.2 其他不良反应
11.2 その他の副作用
5%及以上 | 0.1%至不足5% | 不足0.1% | 发生频率不明 | |
|---|---|---|---|---|
皮肤 | 原发刺激性接触性皮炎(红斑、瘙痒等) | 皮炎、水疱、色素沉着 | ||
生殖系统 | 不规则出血、撤退性出血 | 白带、外阴肿胀感、外阴瘙痒、子宫内膜增生 | ||
乳房 | 乳房胀满感 | 乳房痛、乳头痛、乳腺病 | ||
精神神经系统 | 头痛、嗜睡、头晕 | 失眠 | 偏头痛 | |
循环系统 | 心悸 | 胸部不适、血压升高 | 静脉曲张加重、血栓症 | |
消化系统 | 呕吐、恶心、腹泻、腹胀、便秘、上腹痛 | |||
电解质代谢 | 水肿 | 体液潴留 | ||
过敏反应 | 全身瘙痒、皮疹、面部瘙痒、面部红斑 | 荨麻疹 | 过敏性接触性皮炎 | |
肝脏 | 肝功能损害(AST、ALT、Al-P、LDH升高等) | 胆石症、胆囊疾病、胆汁淤积性黄疸 | ||
其他 | 腹痛、下腹痛、关节痛、腰痛、耳鸣、体重增加、背痛、倦怠、甘油三酯升高、纤维蛋白原增加 | 体重下降、发热 | 下肢痛、卟啉病加重、哮喘加重、耳硬化症 |
5%以上 | 0.1~5%未満 | 0.1%未満 | 頻度不明 | |
|---|---|---|---|---|
皮膚 | 一次刺激性の接触皮膚炎(紅斑、そう痒等) | かぶれ、水疱、色素沈着 | ||
生殖器 | 不正出血、消退出血 | 帯下、外陰部腫脹感、外陰部そう痒感、子宮内膜増殖 | ||
乳房 | 乳房緊満感 | 乳房痛、乳頭痛、乳腺症 | ||
精神神経系 | 頭痛、眠気、めまい | 不眠 | 片頭痛 | |
循環器 | 動悸 | 胸部不快感、血圧上昇 | 静脈瘤の悪化、血栓症 | |
消化器 | 嘔吐、嘔気、下痢、腹部膨満感、便秘、心窩部痛 | |||
電解質代謝 | 浮腫 | 体液貯留 | ||
過敏症 | 全身のそう痒、発疹、顔面そう痒、顔面紅斑 | じん麻疹 | アレルギー性接触皮膚炎 | |
肝臓 | 肝機能障害(AST、ALT、Al-P、LDH上昇等) | 胆石症、胆嚢疾患、胆汁うっ滞性黄疸 | ||
その他 | 腹痛、下腹部痛、関節痛、腰痛、耳鳴、体重の増加、背部痛、けん怠感、トリグリセライド上昇、フィブリノーゲン増加 | 体重の減少、発熱 | 下肢痛、ポルフィリン症の悪化、喘息の悪化、耳硬化症 |
14. 使用注意事项
14. 適用上の注意
14.1 发药时的注意事项
14.1 薬剤交付時の注意
15. 其他注意事项
15. その他の注意
15.1 基于临床使用的信息
15.1 臨床使用に基づく情報
[参考]孕激素联用方法如下。
[参考]黄体ホルモン剤の併用投与については、以下の方法がある。
- (1) 国内臨床試験での投与方法
- 下記の投与方法にて、本剤0.72mgの更年期障害及び卵巣欠落症状に対する有効性・安全性が認められている。
○長期投与(6カ月以上)
本剤0.72mgを2日毎に貼り替え3週間連続貼付し、1週間休薬。本剤0.72mg貼付期間の後半12日間は黄体ホルモン剤を併用。黄体ホルモン剤は原則として酢酸メドロキシプロゲステロン(MPA)5mg/日を投与。 - 下記の投与方法にて、本剤0.72mgの閉経後骨粗鬆症に対する有効性・安全性が認められている。
○本剤0.72mgを2日毎に貼り替え休薬期間を入れずに連続貼付し、4週間の前半12日間に黄体ホルモン剤を併用。黄体ホルモン剤は原則として酢酸メドロキシプロゲステロン(MPA)5mg/日を投与。
- 下記の投与方法にて、本剤0.72mgの更年期障害及び卵巣欠落症状に対する有効性・安全性が認められている。
- (2) その他の投与方法
上記臨床試験で使用された投与方法の他、下記の投与方法がある。
○卵胞ホルモン剤・黄体ホルモン剤連続投与法
卵胞ホルモン剤と黄体ホルモン剤を連続して投与する方法。
流行病学调查报告称,长期(约1年以上)使用雌激素的围绝经期及绝经后女性,子宫内膜癌风险高于对照组,且风险随用药时间增加(1~5年为2.8倍,10年以上为9.5倍);合用孕激素可抑制该风险(为对照组的0.8倍)2)。
卵胞ホルモン剤を長期間(約1年以上)使用した閉経期以降の女性では、子宮内膜癌になる危険性が対照群の女性と比較して高く、この危険性は、使用期間に相関して上昇し(1~5年間で2.8倍、10年以上で9.5倍)、黄体ホルモン剤の併用により抑えられる(対照群の女性と比較して0.8倍)との疫学調査の結果が報告されている2) 。
HRT与乳腺癌发生的因果关系尚不明确,但有以下报告。
- (1)美国对绝经后女性开展的随机临床试验(妇女健康倡议[WHI]试验)报告称,结合雌激素与孕激素复方制剂组的乳腺癌风险显著高于安慰剂组(风险比1.24)3)。同期对子宫切除女性开展的试验报告称,单用结合雌激素组的乳腺癌风险与安慰剂组无显著差异(风险比0.80)4)。[8.2]
- (2)英国流行病学调查(Million Women Study[MWS])报告称,合用雌激素与孕激素的女性,其乳腺癌风险显著高于对照组(2.00倍),且随合用时间延长而增加(不足1年:1.45倍,1~4年:1.74倍,5~9年:2.17倍,10年以上:2.31倍)5)。[8.2]
- (3)**针对绝经后女性的大规模流行病学调查荟萃分析显示,作为绝经期激素治疗(MHT)单用雌激素或雌激素与孕激素联用者,乳腺癌风险随MHT时间延长而增加。校正风险比[95%置信区间]分别为:使用1~4年,雌激素与孕激素联用1.60[1.52-1.69],单用雌激素1.17[1.10-1.26];使用5~14年,联用2.08[2.02-2.15],单用1.33[1.28-1.37]。相对于未使用MHT者,目前使用者的校正风险比高于既往使用者。还有报告指出,既往使用者停药后,乳腺癌风险可能依既往用药期限而持续10年以上6)。[8.2]
HRTと乳癌発生との因果関係については明らかではないが、次のような報告がある。
- (1) 米国における閉経後女性を対象とした無作為化臨床試験(Women's Health Initiative(WHI)試験)の結果、結合型エストロゲン・黄体ホルモン配合剤投与群では、乳癌になる危険性がプラセボ投与群と比較して有意に高くなる(ハザード比:1.24)との報告がある3) 。並行して行われた子宮摘出者に対する試験の結果、結合型エストロゲン単独投与群では、乳癌になる危険性がプラセボ投与群と比較して有意差はない(ハザード比:0.80)との報告がある4) 。[8.2]
- (2) 英国における疫学調査(Million Women Study(MWS))の結果、卵胞ホルモン剤と黄体ホルモン剤を併用している女性では、乳癌になる危険性が対照群と比較して有意に高くなり(2.00倍)、この危険性は、併用期間が長期になるに従って高くなる(1年未満:1.45倍、1~4年:1.74倍、5~9年:2.17倍、10年以上:2.31倍)との報告がある5) 。[8.2]
- (3) **閉経後女性を対象とした大規模な疫学調査のメタアナリシスの結果、閉経期ホルモン補充療法(MHT)として卵胞ホルモン剤を単独投与又は卵胞ホルモン剤と黄体ホルモン剤を併用した女性は、乳癌になる危険性がMHTの期間とともに高くなり(調整リスク比[95%信頼区間]は1~4年間の卵胞ホルモン剤と黄体ホルモン剤併用:1.60[1.52-1.69]、卵胞ホルモン剤単独:1.17[1.10-1.26]、5~14年間の卵胞ホルモン剤と黄体ホルモン剤併用:2.08[2.02-2.15]、卵胞ホルモン剤単独:1.33[1.28-1.37])、MHT非使用者に対する調整リスク比はMHT過去使用者よりMHT現使用者の方が高かった。また、MHT過去使用者において、投与中止後も過去の投与期間に依存して乳癌になる危険性が10年以上持続する場合があるとの報告がある6) 。[8.2]
美国WHI试验报告称,结合雌激素与孕激素复方制剂组的冠心病风险较安慰剂组呈升高趋势,尤其开始服药后1年时显著升高(风险比1.81)7)。同期对子宫切除女性开展的试验报告称,单用结合雌激素组的冠心病风险与安慰剂组无显著差异(风险比0.91)8)。[2.5]
米国におけるWHI試験の結果、結合型エストロゲン・黄体ホルモン配合剤投与群では、冠動脈性心疾患の危険性がプラセボ投与群と比較して高い傾向にあり、特に服用開始1年後では有意に高くなる(ハザード比:1.81)との報告がある7) 。並行して行われた子宮摘出者に対する試験の結果、結合型エストロゲン単独投与群では、冠動脈性心疾患の危険性がプラセボ投与群と比較して有意差はない(ハザード比:0.91)との報告がある8) 。[2.5]
美国WHI试验报告称,结合雌激素与孕激素复方制剂组的脑卒中(主要为脑梗死)风险显著高于安慰剂组(风险比1.31)9)。同期对子宫切除女性开展的试验报告称,单用结合雌激素组的脑卒中(主要为脑梗死)风险显著高于安慰剂组(风险比1.37)10)。[2.5]
米国におけるWHI試験の結果、結合型エストロゲン・黄体ホルモン配合剤投与群では、脳卒中(主として脳梗塞)の危険性がプラセボ投与群と比較して有意に高くなる(ハザード比:1.31)との報告がある9) 。並行して行われた子宮摘出者に対する試験の結果、結合型エストロゲン単独投与群では、脳卒中(主として脳梗塞)の危険性がプラセボ投与群と比較して有意に高くなる(ハザード比:1.37)との報告がある10) 。[2.5]
美国对65岁以上绝经后女性开展的随机临床试验(WHI Memory Study[WHIMS])报告称,结合雌激素与孕激素复方制剂组包括阿尔茨海默病在内的痴呆风险显著高于安慰剂组(风险比2.05)11),12)。同期对子宫切除女性开展的试验报告称,单用结合雌激素组包括阿尔茨海默病在内的痴呆风险较安慰剂组呈升高趋势,但无统计学显著性(风险比1.49)13),14)。
米国における65歳以上の閉経後女性を対象とした無作為化臨床試験(WHI Memory Study(WHIMS))の結果、結合型エストロゲン・黄体ホルモン配合剤投与群では、アルツハイマーを含む認知症の危険性がプラセボ投与群と比較して有意に高くなる(ハザード比:2.05)との報告がある11),12) 。並行して行われた子宮摘出者に対する試験の結果、結合型エストロゲン単独投与群では、アルツハイマーを含む認知症の危険性がプラセボ投与群と比較して有意ではないが、高い傾向がみられた(ハザード比:1.49)との報告がある13),14) 。
美国WHI试验报告显示,结合雌激素与孕激素复方制剂组的胆囊疾病风险显著高于安慰剂组(风险比1.59)。同期针对子宫切除女性的试验报告显示,单用结合雌激素组的胆囊疾病风险亦显著高于安慰剂组(风险比1.67)19)。
米国におけるWHI試験の結果、結合型エストロゲン・黄体ホルモン配合剤投与群において、胆嚢疾患になる危険性がプラセボ投与群と比較して有意に高くなる(ハザード比:1.59)との報告がある。並行して行われた子宮摘出者に対する試験の結果、結合型エストロゲン単独投与群では、胆嚢疾患になる危険性がプラセボ投与群と比較して有意に高くなる(ハザード比:1.67)との報告がある19) 。
15.2 基于非临床试验的信息
15.2 非臨床試験に基づく情報
实验动物皮下给予雌激素(包括植入给药)后,有小鼠淋巴系统肿瘤、大鼠垂体腺瘤及仓鼠肾肿瘤的报告。
実験動物に卵胞ホルモン剤を皮下投与(埋め込み投与を含む)したとき、マウスにおけるリンパ系腫瘍、ラットの下垂体腺腫及びハムスターにおいては腎腫瘍の発生が報告されている。
16. 药代动力学
16. 薬物動態
16.1 血药浓度
16.1 血中濃度
绝经后健康女性单次贴敷本品0.72mg 1贴、持续48小时后,血清雌二醇(E2)浓度缓慢升高,贴敷后8~12小时至移除时保持基本恒定的E2浓度(52.0~53.8pg/mL),移除后迅速下降。血清雌酮(E1)在贴敷前即可检出内源性E1浓度,贴敷本品0.72mg后未见明确升高。移除后的E2消除半衰期约2小时22)。
閉経後の健康女性に本剤0.72mg1枚を48時間単回貼付したとき、血清中エストラジオール(E2)濃度は貼付後緩やかに上昇し、貼付後8~12時間後から除去時までほぼ一定のE2濃度(52.0~53.8pg/mL)を維持し、除去後は速やかに減少した。血清中エストロン(E1)濃度については、貼付前から内因性のE1濃度が検出され、本剤0.72mgの貼付による明らかな濃度の上昇は認められなかった。また、除去後のE2消失半減期は約2時間であった22) 。
16.5 排泄
16.5 排泄
绝经后健康女性反复贴敷本品0.72mg,每次1贴,共7次(14日)后,血清E2浓度自第2次贴敷起达到稳态,每次贴敷48小时后的平均浓度为52.5~60.5pg/mL。尿中排泄方面,第7次相对于第1次排泄量之比平均分别为1.21±0.24(总E2)、1.34±0.37(总E1),未见蓄积趋势23)。
閉経後の健康女性に本剤0.72mg1枚を7回(14日間)反復貼付したとき、血清中E2濃度は第2回貼付以降から定常状態に達し、各貼付時の貼付48時間後の濃度は平均で52.5~60.5pg/mLであった。また、尿中排泄においても第1回目の排泄量に対する第7回目との比は平均でそれぞれ1.21±0.24(総E2)、1.34±0.37(総E1)であり、蓄積傾向は認められなかった23) 。
17. 临床研究结果
17. 臨床成績
17.1 有效性与安全性试验
17.1 有効性及び安全性に関する試験
- 17.1.2日本国内临床试验
146例绝经后骨质疏松症患者采用DXA法测定,骨密度平均增加4.83±0.389%,确认骨密度改善28)。
- 17.1.2 国内臨床試験
DXA法による骨密度の変化率は、閉経後骨粗鬆症146例で平均4.83±0.389%の増加を示し、骨密度の改善が確認された28) 。
18. 药效药理
18. 薬効薬理
18.1 作用机制
18.1 作用機序
卵巢功能下降或丧失所致雌激素缺乏,可引起潮热、出汗等血管舒缩症状及泌尿生殖器萎缩症状等。
性腺功能减退、性腺切除或原发性卵巢功能不全均因卵巢功能不全或缺失而出现雌激素缺乏症状。年轻女性长期处于雌激素缺乏状态,骨质疏松风险较高,并可见血管内皮功能障碍,因此推测冠状动脉疾病风险也较高,认为必须补充雌激素。此外,以特纳综合征为代表的原发性卵巢功能不全,由卵巢本身功能不全而非下丘脑、垂体异常导致雌激素生成和分泌不足,不能正常出现第二性征并达到性成熟,且骨生长及骨矿物质含量不足,是临床上的重要问题。
本品经皮直接向全身循环提供17β雌二醇,使血中雌二醇维持适宜浓度,从而减轻这些症状。
控制性卵巢刺激中,孕激素抑制雌二醇所致子宫内膜增殖,使其转变为分泌期。随后迅速降低血中雌二醇及孕激素浓度,使内膜脱落,产生用于确定辅助生殖中控制性卵巢刺激开始时间的撤退性出血。
激素替代周期中,先以雌二醇使子宫内膜增厚,再由孕激素使其转变为分泌期,形成可支持妊娠确立及维持的子宫内膜。
卵巣機能の低下または消失によるエストロゲン欠乏により、Hot flush、発汗等の血管運動神経症状、泌尿生殖器の萎縮症状等を引き起こす。
また、「性腺機能低下症、性腺摘出又は原発性卵巣不全」は、いずれも卵巣機能の不全又は欠落によりエストロゲン欠乏症状を呈し、加えて若年女性では長期にわたりエストロゲン欠乏状態が続くため、骨粗鬆症の危険が高く、血管内皮機能障害もみられることから、冠動脈疾患の危険性の高さも推測され、エストロゲンの補充が必須とされている。また、ターナー症候群に代表される原発性卵巣不全では、視床下部・脳下垂体の異常にはよらない卵巣機能そのものの不全によりエストロゲン生成・分泌が不足し、これにより二次性徴の招来から性的成熟がもたらされず、また骨の成長や骨塩量が不十分となることが、臨床的に重要な問題とされている。
本剤は17βエストラジオールを経皮的に直接全身循環中へ供給し、エストラジオールの血中濃度を適正濃度に維持することにより、これらの症状を軽減させる。
調節卵巣刺激において、エストラジオールによる子宮内膜の増殖は、黄体ホルモンにより抑制され、子宮内膜が分泌期像へと変化する。その後、エストラジオール及び黄体ホルモンの血中濃度を急激に低下させることにより子宮内膜がはく落し、生殖補助医療における調節卵巣刺激の開始時期を規定する消退出血が生じる。
ホルモン補充周期において、エストラジオールにより子宮内膜を肥厚させた後、黄体ホルモンにより子宮内膜を分泌期像へと変化させることで、妊娠の成立及び維持が可能な子宮内膜が形成される。
18.2 对血管舒缩症状的作用
18.2 血管運動神経症状に対する作用
18.3 对骨代谢的作用
18.3 骨代謝に対する作用
19. 有效成分的理化性质
19. 有効成分に関する理化学的知見
通用名称
一般的名称
雌二醇(Estradiol)
エストラジオール(Estradiol)
化学名称
化学名
Estra-1,3,5(10)-triene-3,17β-diol
Estra-1,3,5(10)-triene-3,17β-diol
分子式
分子式
C18H24O2
C18H24O2
分子量
分子量
272.38
272.38
性状
性状
白色至微黄色结晶或结晶性粉末,无臭。在1,4-二氧六环或N,N-二甲基甲酰胺中易溶,在丙酮中略溶,在乙醇(95)中略难溶,在乙醚中难溶,在水中几乎不溶。溶于硫酸,具有吸湿性。
白色~微黄色の結晶又は結晶性の粉末でにおいはない。1,4-ジオキサン又はN,N-ジメチルホルムアミドに溶けやすく、アセトンにやや溶けやすく、エタノール(95)にやや溶けにくく、ジエチルエーテルに溶けにくく、水にほとんど溶けない。硫酸に溶ける。吸湿性である。
化学结构式
化学構造式
熔点
融点
175~180℃
175~180℃
分配系数
分配係数
12(矿物油/水,30℃)
12(鉱油/水、30℃)
22. 包装
22. 包装
35贴[(7贴/1袋)×5袋]
35枚[(7枚/1袋)×5袋]
35贴[(7贴/1袋)×5袋]
35枚[(7枚/1袋)×5袋]
70贴[(1贴/1袋)×70袋]
70枚[(1枚/1袋)×70袋]
70贴[(1贴/1袋)×70袋]
140贴[(1贴/1袋)×140袋]
70枚[(1枚/1袋)×70袋]
140枚[(1枚/1袋)×140袋]
23. 主要参考文献
23. 主要文献
24. 文献索取及咨询联系方式
24. 文献請求先及び問い合わせ先
久光制药株式会社 客户咨询室
久光製薬株式会社 お客様相談室
邮编135-6008 东京都江东区丰洲三丁目3番3号
〒135-6008 東京都江東区豊洲三丁目3番3号
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FAX.(03)5293-1723
受理时间9:00-17:50(周末、法定节假日及公司休息日除外)
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受付時間/9:00-17:50(土日・祝日・会社休日を除く)
26. 生产销售企业等
26. 製造販売業者等
26.1 生产销售企业
26.1 製造販売元
久光制药株式会社
久光製薬株式会社
邮编841-0017 鸟栖市田代大官町408番地
〒841-0017 鳥栖市田代大官町408番地
资料来源与核对
エストラーナテープ0.09mg/0.18mg/0.36mg/0.72mg
资料核对日期: