ホリゾン注射液10mg
中文名称:ホリゾン注射液10mg
英文名称:Horizon Injection 10mg
一句话认识
用于神经症中的焦虑、紧张、抑郁;减轻下列疾病及状态下的焦虑、兴奋、抑郁;麻醉前、麻醉诱导时、麻醉中、术后、酒精依赖症的戒断(脱离)症状、分娩时;抑制下列状态下的痉挛;癫痫样持续状态、有机磷中毒、氨基甲酸酯类中毒。
药品说明书
2. 禁忌(以下患者不得使用)
2. 禁忌(次の患者には投与しないこと)
3. 组成与性状
3. 組成・性状
3.1 组成
3.1 組成
Horizon注射液10mg
ホリゾン注射液10mg
| 有效成分 | 日本药典地西泮 每1安瓿(2mL)含10mg |
|---|---|
| 添加剂 | 每1安瓿(2mL)中的含量 丙二醇 0.80mL、乙醇 0.20mL、苯甲醇 0.03mL、苯甲酸钠 97.60mg、苯甲酸 4.80mg |
| 有効成分 | 日局ジアゼパム 1アンプル(2mL)中の分量10mg |
|---|---|
| 添加剤 | 1アンプル(2mL)中の分量 プロピレングリコール 0.80mL、エタノール 0.20mL、ベンジルアルコール 0.03mL、安息香酸ナトリウム 97.60mg、安息香酸 4.80mg |
3.2 制剂性状
3.2 製剤の性状
Horizon注射液10mg
ホリゾン注射液10mg
| 剂型 | 注射剂(棕色安瓿) | |
|---|---|---|
| pH | 6.0~7.0 | |
| 渗透压比 | 约30(相对于生理盐水的比值) | |
| 性状 | 淡黄色至黄色澄明液体 | |
| 剤形 | 注射剤(褐色アンプル) | |
|---|---|---|
| pH | 6.0~7.0 | |
| 浸透圧比 | 約30(生理食塩液に対する比) | |
| 性状 | 淡黄色~黄色澄明の液 | |
4. 适应症
4. 効能又は効果
麻醉前、麻醉诱导时、麻醉中、术后、酒精依赖症的戒断(脱离)症状、分娩时
麻酔前、麻酔導入時、麻酔中、術後、アルコール依存症の禁断(離脱)症状、分娩時
癫痫样持续状态、有机磷中毒、氨基甲酸酯类中毒
てんかん様重積状態、有機リン中毒、カーバメート中毒
6. 用法与用量
6. 用法及び用量
7. 与用法用量相关的注意事项
7. 用法及び用量に関連する注意
低出生体重儿、新生儿、婴儿及幼儿、儿童
低出生体重児、新生児、乳・幼児、小児
8. 重要的基本注意事项
8. 重要な基本的注意
9. 特殊人群用药注意事项
9. 特定の背景を有する患者に関する注意
9.1 有合并症或既往病史等的患者
9.1 合併症・既往歴等のある患者
症状可能恶化。
症状が悪化するおそれがある。
作用表现强烈。
作用が強くあらわれる。
作用表现强烈。
作用が強くあらわれる。
静脉给药时,易发生呼吸暂停、心脏停搏。
静脈内投与時、無呼吸、心停止が起こりやすい。
9.2 肾功能障碍患者
9.2 腎機能障害患者
排泄可能延迟。
排泄が遅延するおそれがある。
9.3 肝功能障碍患者
9.3 肝機能障害患者
排泄可能延迟。
排泄が遅延するおそれがある。
9.5 孕妇
9.5 妊婦
孕妇或可能妊娠的女性,仅在判断治疗获益超过风险时给药。
妊婦又は妊娠している可能性のある女性には治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与すること。
9.6 哺乳期妇女
9.6 授乳婦
应避免哺乳。本品可转移至人母乳中,可能引起新生儿嗜睡、体重减轻等,并有可能加重黄疸。
授乳を避けさせること。ヒト母乳中ヘ移行し、新生児に嗜眠、体重減少等を起こすことがあり、また、黄疸を増強する可能性がある。
9.7 儿童等
9.7 小児等
9.8 老年人
9.8 高齢者
应从小剂量开始给药等,谨慎给药。容易出现共济失调等副作用。
少量から投与を開始するなど慎重に投与すること。運動失調等の副作用が発現しやすい。
10. 药物相互作用
10. 相互作用
10.1 禁止合用(不得合用)
10.1 併用禁忌(併用しないこと)
| 药物名称等 | 临床症状·处理方法 | 机制·危险因素 |
|---|---|---|
| 可能引起过度镇静或呼吸抑制。 | 由于对细胞色素P450的竞争性抑制作用。 |
| 可能引起过度镇静或呼吸抑制。 | 由于对细胞色素P450的竞争性抑制作用。 |
| 薬剤名等 | 臨床症状・措置方法 | 機序・危険因子 |
|---|---|---|
| 過度の鎮静や呼吸抑制を起こすおそれがある。 | チトクロームP450に対する競合的阻害作用による。 |
| 過度の鎮静や呼吸抑制を起こすおそれがある。 | チトクロームP450に対する競合的阻害作用による。 |
10.2 合用注意(合用时应注意)
10.2 併用注意(併用に注意すること)
| 药物名称等 | 临床症状及处理方法 | 机制及危险因素 |
|---|---|---|
| | |
| 据报道,与西咪替丁合用时,本品的清除率减少27~51%,与奥美拉唑合用时减少27~55%。 可能会延缓本品的代谢和排泄。 | |
嗜睡、注意力、集中力、反射运动能力等降低可能会增强。 | 据报道,与环丙沙星合用时,本品的清除率降低。 | |
嗜睡、注意力、集中力、反射运动能力等降低的作用可能增强。 | 据报道,由于本剂的代谢受到抑制,本剂的清除率降低。 | |
本剂的血药浓度可能升高。 | 这是由于这些药物的CYP3A抑制作用导致本剂的代谢受到抑制。 | |
本剂或这些药物的作用可能增强。 | 据认为,由于本剂与这些药物竞争性抑制CYP3A4,导致彼此的清除率降低。 | |
本剂的血药浓度可能升高。 | 由于依曲韦林的CYP2C9、CYP2C19抑制作用,本剂的代谢受到抑制。 | |
(1)嗜睡、注意力、集中力、反射运动能力等降低的作用可能增强。 (2)如果在合用期间快速减量或停用本剂,可能发生癫痫发作。 | (1)据认为彼此的中枢神经系统抑制作用增强。 (2)由于本剂的抗惊厥作用而被抑制的盐酸马普替林的致痉作用,可能因本剂的减量或停药而显现。 | |
镇静作用可能增强。 | 据认为会产生相加性的镇静作用。 | |
本品的作用可能增强。 | 使本品游离型血药浓度升高。 | |
可能增强肌肉松弛作用。 | 认为相互会增强肌肉松弛作用。 | |
本品血药浓度降低,作用可能减弱。 | 由于利福平的CYP3A4诱导作用,本品的代谢被诱导,血药浓度可能降低。 | |
本品血药浓度降低,作用可能减弱。 | 由于阿帕鲁胺的CYP2C19诱导作用,本品的代谢被诱导,血药浓度可能降低。 | |
可能影响这些药物的血药浓度。 | 因血浆蛋白结合率高所致。 | |
本品血药浓度可能降低。 | 不明 |
| 薬剤名等 | 臨床症状・措置方法 | 機序・危険因子 |
|---|---|---|
| | |
| 本剤のクリアランスがシメチジンとの併用により27~51%、オメプラゾールとの併用により27~55%減少することが報告されている。 本剤の代謝、排泄を遷延させるおそれがある。 | |
眠気、注意力・集中力・反射運動能力等の低下が増強することがある。 | 本剤のクリアランスがシプロフロキサシンとの併用により低下することが報告されている。 | |
眠気、注意力・集中力・反射運動能力等の低下が増強することがある。 | 本剤の代謝が阻害されることにより本剤のクリアランスが低下することが報告されている。 | |
本剤の血中濃度が上昇する可能性がある。 | これら薬剤のCYP3A阻害作用により、本剤の代謝が阻害されるため。 | |
本剤又はこれらの薬剤の作用が増強されるおそれがある。 | 本剤とこれらの薬剤がCYP3A4を競合的に阻害することにより、相互のクリアランスが低下すると考えられる。 | |
本剤の血中濃度が上昇する可能性がある。 | エトラビリンのCYP2C9、CYP2C19阻害作用により、本剤の代謝が阻害される。 | |
(1)眠気、注意力・集中力・反射運動能力等の低下が増強することがある。 (2)併用中の本剤を急速に減量又は中止すると痙攣発作が起こる可能性がある。 | (1)相互に中枢神経抑制作用が増強することが考えられている。 (2)本剤の抗痙攣作用により抑制されたマプロチリン塩酸塩の痙攣作用が本剤の減量・中止によりあらわれることがある。 | |
鎮静作用が増強されるおそれがある。 | 相加的な鎮静作用を示すことが考えられる。 | |
本剤の作用が増強することがある。 | 本剤の非結合型の血中濃度を上昇させる。 | |
筋弛緩作用を増強する可能性がある。 | 相互に筋弛緩作用が増強することが考えられている。 | |
本剤の血中濃度が低下し、作用が減弱するおそれがある。 | リファンピシンのCYP3A4誘導作用により、本剤の代謝が誘導され、血中濃度が低下する可能性がある。 | |
本剤の血中濃度が低下し、作用が減弱するおそれがある。 | アパルタミドのCYP2C19誘導作用により、本剤の代謝が誘導され、血中濃度が低下する可能性がある。 | |
これら薬剤の血中濃度に影響を与えるおそれがある。 | 血漿蛋白結合率が高いことによる。 | |
本剤の血中濃度が減少することがある。 | 不明 |
11. 不良反应
11. 副作用
11.1 严重不良反应
11.1 重大な副作用
连续用药可能导致药物依赖,因此应进行充分观察,注意剂量及使用期间,谨慎给药。此外,在连续用药期间,若急剧减少给药量或停药,可能出现痉挛发作、谵妄、震颤、失眠、焦虑、幻觉、妄想等戒断症状,因此停药时应逐渐减量,谨慎进行。[8.2]
連用により薬物依存を生じることがあるので、観察を十分に行い、用量及び使用期間に注意し慎重に投与すること。また、連用中における投与量の急激な減少ないし投与の中止により、痙攣発作、せん妄、振戦、不眠、不安、幻覚、妄想等の離脱症状があらわれることがあるので、投与を中止する場合には、徐々に減量するなど慎重に行うこと。[8.2]
用于慢性支气管炎等呼吸系统疾病时,可能出现呼吸抑制。
慢性気管支炎等の呼吸器疾患に用いた場合、呼吸抑制があらわれることがある。
11.2 其他不良反应
11.2 その他の副作用
5%以上 | 0.1%以上且低于5% | 频率不明 | |
|---|---|---|---|
精神神经系统 | 嗜睡 | 摇晃、眩晕、头痛 | 失禁、语言障碍、共济失调、震颤、复视、视物模糊、眼球震颤、晕厥、欣快感 |
肝脏 | 黄疸 | ||
血液 | 粒细胞减少、白细胞减少 | ||
循环系统 | 血压下降 | 心动过速、心动过缓 | |
消化系统 | 恶心、呕吐、便秘、口干 | 食欲不振 | |
过敏反应 | 皮疹 | ||
其他 | 倦怠感、乏力 | 水肿 |
5%以上 | 0.1~5%未満 | 頻度不明 | |
|---|---|---|---|
精神神経系 | 眠気 | ふらつき、眩暈、頭痛 | 失禁、言語障害、歩行失調、振戦、複視、霧視、眼振、失神、多幸症 |
肝臓 | 黄疸 | ||
血液 | 顆粒球減少、白血球減少 | ||
循環器 | 血圧低下 | 頻脈、徐脈 | |
消化器 | 悪心、嘔吐、便秘、口渇 | 食欲不振 | |
過敏症 | 発疹 | ||
その他 | 倦怠感、脱力感 | 浮腫 |
13. 用药过量
13. 過量投与
作为本品过量给药明确或疑似时的处理措施,若给予氟马西尼(苯二氮䓬类受体拮抗剂),使用前务必阅读氟马西尼的使用注意事项。
本剤の過量投与が明白又は疑われた場合の処置としてフルマゼニル(ベンゾジアゼピン受容体拮抗剤)を投与する場合には、使用前にフルマゼニルの使用上の注意を必ず読むこと。
14. 使用注意事项
14. 適用上の注意
14.1 药品调配时注意事项
14.1 薬剤調製時の注意
不得与其他注射液混合或稀释后使用。
他の注射液と混合又は希釈して使用しないこと。
14.2 给药时的注意事项
14.2 薬剤投与時の注意
15. 其他注意事项
15. その他の注意
15.1 基于临床使用的信息
15.1 臨床使用に基づく情報
对于在未明确所给药物的情况下已给予氟马西尼(苯二氮䓬类受体拮抗剂)的患者,若新给予本品,本品的镇静及抗惊厥作用可能发生变化或延迟。
投与した薬剤が特定されないままにフルマゼニル(ベンゾジアゼピン受容体拮抗剤)を投与された患者で、新たに本剤を投与する場合、本剤の鎮静・抗痙攣作用が変化、遅延するおそれがある。
16. 药代动力学
16. 薬物動態
16.1 血药浓度
16.1 血中濃度
健康成人静脉给予地西泮时,血浆中原形药物浓度呈2~3相性变化,分布相半衰期为20.4~60分钟,消除相半衰期为9~96小时,分布容积约为0.32~2.0 L/kg,清除率为0.3~0.8 mL/min/kg1),2),3),4),5)。肌肉给药时的吸收率变异较大4),生物利用度为103%以下4),6) 。
健康成人にジアゼパムを静脈内投与したとき、血漿中未変化体濃度は2~3相性を示して推移し、分布相の半減期は20.4~60分、消失相の半減期は9~96時間、分布容積は約0.32~2.0L/kg、クリアランスは0.3~0.8mL/min/kgであった1),2),3),4),5) 。筋肉内投与したときの吸収率のばらつきは大きく4) 、バイオアベイラビリティは103%以下であった4),6) 。
16.5 排泄
16.5 排泄
3Hで標識したジアゼパム10mgをヒトに経口投与したとき、尿中総排泄率は71%であった。また、経口投与時の尿中未変化体排泄率は1~2%であり、尿中には未変化体以外に代謝物として、テマゼパム、デスメチルジアゼパム及びオキサゼパムが排泄された4),5),7),8),9) 。
18. 药效药理
18. 薬効薬理
18.1 作用机制
18.1 作用機序
地西泮对苯二氮䓬受体具有高亲和力。苯二氮䓬受体与GABAA受体形成复合物且在功能上偶联,因此当本药与苯二氮䓬受体结合时,通过苯二氮䓬受体与GABAA受体的相互作用,使GABA对GABAA受体的亲和力增加,从而间接增强GABA的作用。GABA是脑内抑制性神经递质之一,通过激活GABAA受体,经氯离子通道使氯离子流入细胞内,抑制神经细胞的兴奋10),11),12),13),14)。作为本品对抗毒蕈碱受体激动药诱发痉挛的抗痉挛作用机制之一,认为本品如上所述间接增强GABA的作用,从而抑制神经细胞的兴奋,并抑制脑内谷氨酸等兴奋性神经递质的释放15) 。
ジアゼパムは、ベンゾジアゼピン受容体に高い親和性を有する。ベンゾジアゼピン受容体は、GABAA受容体と複合体を形成しており機能的にも共役していることから、本薬がベンゾジアゼピン受容体に結合すると、ベンゾジアゼピン受容体とGABAA受容体との相互作用により、GABAのGABAA受容体への親和性が増加し、間接的にGABAの作用が増強すると考えられている。GABAは脳内抑制性神経伝達物質の一つであり、GABAA受容体を活性化させることにより、クロルイオンチャネルを介してクロルイオンを細胞内に流入させ、神経細胞の興奮を抑制する10),11),12),13),14) 。ムスカリン受容体作動薬により誘発された痙攣における本薬の抗痙攣作用の機序の一つとして、本薬が上記のように間接的にGABAの作用を増強させる結果、神経細胞の興奮を抑制し、脳内グルタミン酸等興奮性伝達物質遊離を抑制することが考えられる15) 。
18.2 药理作用
18.2 薬理作用
地西泮在各种动物中表现出与其他苯二氮䓬类药物相同的镇静作用、抗焦虑作用、抗惊厥作用及肌肉松弛作用。
ジアゼパムは、各種動物において他のベンゾジアゼピン系薬剤と同様に鎮静作用、抗不安作用、抗痙攣作用及び筋弛緩作用を示すことが認められている。
小鼠的戊四唑诱发惊厥及电击诱发惊厥22) 以及大鼠的戊四唑诱发点燃23),24) 及杏仁核点燃25),26)具有抗惊厥作用。此外,对豚鼠有机磷诱导的惊厥27)具有抗惊厥作用。
マウスのペンテトラゾール誘発痙攣及び電撃誘発痙攣22) 並びにラットのペンテトラゾール誘発キンドリング23),24) 及び扁桃体キンドリング25),26) に対して抗痙攣作用を示す。また、モルモットの有機リン誘発痙攣27) に対して抗痙攣作用を示す。
在小鼠和大鼠中显示肌肉松弛作用22) 。
マウス及びラットにおいて筋弛緩作用を示す22) 。
19. 有效成分的理化性质
19. 有効成分に関する理化学的知見
通用名称
一般的名称
地西泮(Diazepam)
ジアゼパム(Diazepam)
化学名称
化学名
7-氯-1-甲基-5-苯基-1,3-二氢-2H-1,4-苯并二氮杂䓬-2-酮
7-Chloro-1-methyl-5-phenyl-1,3-dihydro-2H -1,4-benzodiazepin-2-one
分子式
分子式
C16H13ClN2O
C16H13ClN2O
分子量
分子量
284.74
284.74
性状
性状
白色至淡黄色的结晶性粉末,无臭,味微苦。
易溶于丙酮,溶于乙酸酐或乙醇(95),略溶于乙醚,微溶于乙醇(99.5),几乎不溶于水。
白色~淡黄色の結晶性の粉末で、においはなく、味は僅かに苦い。
アセトンに溶けやすく、無水酢酸又はエタノール(95)にやや溶けやすく、ジエチルエーテルにやや溶けにくく、エタノール(99.5)に溶けにくく、水にほとんど溶けない。
化学结构式
化学構造式
熔点
融点
130~134℃
130~134℃
22. 包装
22. 包装
2mL×10安瓿
2mL×10アンプル
23. 主要参考文献
23. 主要文献
24. 文献索取及咨询联系方式
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丸石制药株式会社 学术信息部
丸石製薬株式会社 学術情報部
邮编538-0042 大阪市鹤见区今津中2-4-2
〒538-0042 大阪市鶴見区今津中2-4-2
TEL.0120-014-561
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