マイザー軟膏0.05%
中文名称:「マイザー」软膏0.05%
英文名称:MYSER Ointment
一句话认识
本品为外用合成肾上腺皮质激素剂;具体适用病症、患者条件及用药限制,请见下方说明书正文。
药品说明书
说明书编号
添付文書番号
企业代码
企業コード
编制或修订年月
作成又は改訂年月
| * | 2025年12月修订(第2版) |
| 2020年10月修订(第1版) |
| * | 2025年12月改訂(第2版) |
| 2020年10月改訂(第1版) |
日本标准商品分类编号
日本標準商品分類番号
药效分类名称
薬効分類名
批准信息
承認等
迈泽软膏0.05%
マイザー軟膏0.05%
商品名称代码
販売名コード
YJ代码
YJコード
销售名英文标注
販売名英語表記
销售名平假名
販売名ひらがな
批准编号等
承認番号等
批准编号
承認番号
上市年月
販売開始年月
贮藏方法·有效期
貯法・有効期間
贮藏方法
貯法
有效期
有効期間
迈泽乳膏0.05%
マイザークリーム0.05%
商品名称代码
販売名コード
YJ代码
YJコード
销售名称英文表記
販売名英語表記
销售名称平假名
販売名ひらがな
批准编号等
承認番号等
批准编号
承認番号
上市年月
販売開始年月
贮藏方法·有效期
貯法・有効期間
贮藏方法
貯法
有效期
有効期間
通用名
一般的名称
2. 禁忌(不得用于下列患者)
2. 禁忌(次の患者には投与しないこと)
3. 组成及性状
3. 組成・性状
3.1 组成
3.1 組成
迈泽软膏0.05%
マイザー軟膏0.05%
| 有效成分 | (每1g中) 双氟泼尼酯 0.5mg(0.05%) |
|---|---|
| 添加剂 | 丙二醇、聚氧乙烯油基醚、蜂蜡、液体石蜡、白色凡士林 |
| 有効成分 | (1g中) ジフルプレドナート 0.5mg(0.05%) |
|---|---|
| 添加剤 | プロピレングリコール、ポリオキシエチレンオレイルエーテル、サラシミツロウ、流動パラフィン、白色ワセリン |
迈泽乳膏0.05%
マイザークリーム0.05%
| 有效成分 | (每1g中) 双氟泼尼酯 0.5mg(0.05%) |
|---|---|
| 添加剂 | 克罗米通、单硬脂酸甘油酯、聚氧乙烯鲸蜡醚、对羟基苯甲酸甲酯、对羟基苯甲酸丙酯、柠檬酸、柠檬酸钠、依地酸钠水合物、丙二醇、白色凡士林、鲸蜡醇、肉豆蔻酸异丙酯 |
| 有効成分 | (1g中) ジフルプレドナート 0.5mg(0.05%) |
|---|---|
| 添加剤 | クロタミトン、ステアリン酸グリセリン、ポリオキシエチレンセチルエーテル、パラオキシ安息香酸メチル、パラオキシ安息香酸プロピル、クエン酸、クエン酸ナトリウム、エデト酸ナトリウム水和物、プロピレングリコール、白色ワセリン、セタノール、ミリスチン酸イソプロピル |
3.2 制剂性状
3.2 製剤の性状
迈泽软膏0.05%
マイザー軟膏0.05%
| 基质 | 以白色凡士林为主体的疏水性基质 | |
|---|---|---|
| 性状·剂型 | 白色软膏·略有特异气味 | |
| 基剤 | 白色ワセリンを主体とする疎水性基剤 | |
|---|---|---|
| 性状・剤形 | 白色の軟膏・僅かに特異なにおい | |
迈泽乳膏0.05%
マイザークリーム0.05%
| 基质 | O/W型亲水性基质 | |
|---|---|---|
| 性状·剂型 | 白色乳膏·略有特异气味 | |
| 基剤 | o/w型の親水性基剤 | |
|---|---|---|
| 性状・剤形 | 白色のクリーム・僅かに特異なにおい | |
4. 适应症或功效
4. 効能又は効果
湿疹·皮炎类(包括进行性指掌角皮症、Vidal苔藓、脂溢性皮炎、放射性皮炎、日光性皮炎)、痒疹类(包括荨麻疹样苔藓、丘疹性荨麻疹、固定性荨麻疹、结节性痒疹)、虫咬、银屑病、掌跖脓疱病、扁平红苔藓、Jiber玫瑰色糠疹、药疹·中毒疹、慢性盘状红斑狼疮、红斑症(包括多形渗出性红斑、Darier离心性环状红斑、离心性丘疹性红斑)、特发性色素性紫癜(包括Mayocchi紫癜、Schamberg病、紫癜性色素性苔藓样皮炎)、红皮病、肉芽肿症(包括结节病、环状肉芽肿)、斑秃、淀粉样苔藓(包括斑状淀粉样变性)、肥厚性瘢痕·瘢痕疙瘩
湿疹・皮膚炎群(進行性指掌角皮症、ビダール苔癬、脂漏性皮膚炎、放射線皮膚炎、日光皮膚炎を含む)、痒疹群(蕁麻疹様苔癬、ストロフルス、固定蕁麻疹、結節性痒疹を含む)、虫さされ、乾癬、掌蹠膿疱症、扁平紅色苔癬、ジベルばら色粃糠疹、薬疹・中毒疹、慢性円板状エリテマトーデス、紅斑症(多形滲出性紅斑、ダリエ遠心性環状紅斑、遠心性丘疹性紅斑)、特発性色素性紫斑(マヨッキー紫斑、シャンバーク病、紫斑性色素性苔癬様皮膚炎)、紅皮症、肉芽腫症(サルコイドーシス、環状肉芽腫)、円形脱毛症、アミロイド苔癬(斑状アミロイドーシスを含む)、肥厚性瘢痕・ケロイド
5. 与适应症或功效相关的注意事项
5. 効能又は効果に関連する注意
6. 用法及用量
6. 用法及び用量
通常每日1~数次,取适量涂于患处。
此外,根据症状适当增减。
通常1日1~数回適量を患部に塗布する。
なお、症状により適宜増減する。
8. 重要的基本注意事项
8. 重要な基本的注意
9. 对具有特定背景患者的注意事项
9. 特定の背景を有する患者に関する注意
9.5 孕妇
9.5 妊婦
9.7 儿童等
9.7 小児等
9.8 老年人
9.8 高齢者
11. 副作用
11. 副作用
11.1 重大副作用
11.1 重大な副作用
眼瞼皮膚へ使用した際に眼圧亢進及び緑内障を起こすおそれがある。また、大量又は長期にわたる広範囲の使用、密封法(ODT)により後嚢白内障、緑内障があらわれるおそれがある。
11.2 其他副作用
11.2 その他の副作用
0.1~不足5% | 不足0.1% | 频率不明 | |
|---|---|---|---|
皮肤感染注1) | 细菌感染(毛囊炎等) | 细菌感染(传染性脓疱疮) | 皮肤真菌病(念珠菌病、癣等)、病毒感染 |
其他皮肤症状 | 毳毛色素沉着注2) | 色素脱失注2) | |
过敏反应 | 接触性皮炎 | 红斑 | |
内分泌系统 | 垂体-肾上腺皮质系统功能抑制注3) |
0.1~5%未満 | 0.1%未満 | 頻度不明 | |
|---|---|---|---|
皮膚の感染症注1) | 細菌感染症(毛嚢炎等) | 細菌感染症(伝染性膿痂疹) | 皮膚の真菌症(カンジダ症、白癬等)、ウイルス感染症 |
その他の皮膚症状 | 軟毛の濃色化注2) | 色素脱失注2) | |
過敏症 | 接触皮膚炎 | 紅斑 | |
内分泌系 | 下垂体・副腎皮質系機能の抑制注3) |
14. 使用注意事项
14. 適用上の注意
14.1 发药时的注意事项
14.1 薬剤交付時の注意
应指导患者不要在化妆前或剃须后等情况下使用。
化粧下やひげそり後等に使用しないよう、患者に指導すること。
14.2 用药注意事项
14.2 薬剤使用時の注意
不得用于眼科。
眼科用として使用しないこと。
16. 药代动力学
16. 薬物動態
16.2 吸收
16.2 吸収
16.3 分布
16.3 分布
动物种类1) | 3H-双氟泼尼酯 | 3H-双氟泼尼酯 |
人 | 73.0% | (无相关资料) |
大鼠 | 82.3% | 80.0% |
兔 | 92.4% | 79.9% |
動物種1) | 3H-ジフルプレドナート | 3H-ジフルプレドナート |
ヒト | 73.0% | (該当資料なし) |
ラット | 82.3% | 80.0% |
ウサギ | 92.4% | 79.9% |
16.4 代谢
16.4 代謝
在大鼠中,双氟泼尼酯经皮吸收后,被认为在表皮及真皮内21位乙酸酯被水解,进入体循环,随后17位丁酸酯被水解。3)。
ラットではジフルプレドナートは経皮吸収された後、表皮及び真皮内で21位のアセテートが加水分解され、体循環に入り、次いで17位のブチレートが加水分解されると考えられる3)。
16.5 排泄
16.5 排泄
17. 临床结果
17. 臨床成績
17.1 关于有效性和安全性的试验
17.1 有効性及び安全性に関する試験
批准时及适应症和功效追加批准时的有效性评估对象病例为1,789例,有效率软膏为89.3%(856例/959例),乳膏为88.8%(737例/830例)4),5),6),7),8),9),10),11),12),13),14)。
疾病名称 | 有效率(%)[显著改善以上] | |
软膏 | 乳膏 | |
湿疹·皮炎类 | 96.8(182例/188例) | 94.7(177例/187例) |
脂溢性皮炎 | 96.7(29例/30例) | 92.9(26例/28例) |
放射性皮炎 | 88.0(22例/25例) | 91.3(21例/23例) |
日光性皮炎 | 89.7(26例/29例) | 97.1(33例/34例) |
痒疹类 | 84.9(45例/53例) | 94.1(48例/51例) |
虫咬 | 100.0(27例/27例) | 100.0(30例/30例) |
银屑病 | 87.9(189例/215例) | 77.6(83例/107例) |
掌跖脓疱病 | 87.9(29例/33例) | 86.2(25例/29例) |
扁平红苔藓 | 92.0(23例/25例) | 100.0(23例/23例) |
玫瑰糠疹 | 85.5(47例/55例) | 87.5(42例/48例) |
药疹·中毒疹 | 100.0(27例/27例) | 96.3(26例/27例) |
慢性盘状红斑狼疮 | 91.7(22例/24例) | 93.3(28例/30例) |
红斑症 | 96.3(26例/27例) | 100.0(30例/30例) |
特发性色素性紫癜 | 93.5(29例/31例) | 93.9(31例/33例) |
红皮症 | 95.6(43例/45例) | 93.2(41例/44例) |
肉芽肿性疾病 | 92.9(13例/14例) | 76.9(10例/13例) |
斑秃 | 56.0(14例/25例) | 67.9(19例/28例) |
淀粉样苔藓 | 73.1(19例/26例) | 72.2(13例/18例) |
肥厚性瘢痕・瘢痕疙瘩 | 62.8(27例/43例) | 59.0(23例/39例) |
其他 | 100.0(17例/17例) | 100.0(8例/8例) |
副作用发生频率,软膏为3.60%(37例/1029例),乳膏为4.50%(41例/911例)。主要副作用均为感染性,其中软膏组毛囊炎・疖为1.75%(18例/1029例)、痤疮样皮疹为0.97%(10例/1029例),乳膏组毛囊炎・疖为1.43%(13例/911例)、痤疮样皮疹为0.77%(7例/911例)等。
承認時及び効能・効果の追加承認時における有効性評価対象症例は1,789例であり、有効率は軟膏が89.3%(856例/959例)、クリームが88.8%(737例/830例)であった4),5),6),7),8),9),10),11),12),13),14)。
疾患名 | 有効率(%)[かなり軽快以上] | |
軟膏 | クリーム | |
湿疹・皮膚炎群 | 96.8(182例/188例) | 94.7(177例/187例) |
脂漏性皮膚炎 | 96.7(29例/30例) | 92.9(26例/28例) |
放射線皮膚炎 | 88.0(22例/25例) | 91.3(21例/23例) |
日光皮膚炎 | 89.7(26例/29例) | 97.1(33例/34例) |
痒疹群 | 84.9(45例/53例) | 94.1(48例/51例) |
虫さされ | 100.0(27例/27例) | 100.0(30例/30例) |
乾癬 | 87.9(189例/215例) | 77.6(83例/107例) |
掌蹠膿疱症 | 87.9(29例/33例) | 86.2(25例/29例) |
扁平紅色苔癬 | 92.0(23例/25例) | 100.0(23例/23例) |
ジベルばら色粃糠疹 | 85.5(47例/55例) | 87.5(42例/48例) |
薬疹・中毒疹 | 100.0(27例/27例) | 96.3(26例/27例) |
慢性円板状エリテマトーデス | 91.7(22例/24例) | 93.3(28例/30例) |
紅斑症 | 96.3(26例/27例) | 100.0(30例/30例) |
特発性色素性紫斑 | 93.5(29例/31例) | 93.9(31例/33例) |
紅皮症 | 95.6(43例/45例) | 93.2(41例/44例) |
肉芽腫症 | 92.9(13例/14例) | 76.9(10例/13例) |
円形脱毛症 | 56.0(14例/25例) | 67.9(19例/28例) |
アミロイド苔癬 | 73.1(19例/26例) | 72.2(13例/18例) |
肥厚性瘢痕・ケロイド | 62.8(27例/43例) | 59.0(23例/39例) |
その他 | 100.0(17例/17例) | 100.0(8例/8例) |
副作用発現頻度は、軟膏が3.60%(37例/1029例)、クリームが4.50%(41例/911例)であった。主な副作用は、軟膏が毛嚢炎・せつ1.75%(18例/1029例)、ざ瘡様発疹0.97%(10例/1029例)、クリームが毛嚢炎・せつ1.43%(13例/911例)、ざ瘡様発疹0.77%(7例/911例)などのいずれも感染性のものであった。
18. 药效药理
18. 薬効薬理
18.1 作用机制
18.1 作用機序
皮质类固醇进入靶细胞的细胞质,与其中存在的受体结合后,转移至核内激活基因,合成的信使RNA在细胞质内合成特异性蛋白脂皮素。
构成细胞膜的磷脂中所含的花生四烯酸在经磷脂酶A2(PLA2)游离后,经代谢转化为各种前列腺素、血栓烷和白三烯并参与炎症反应,而脂皮素被认为通过抑制该PLA2发挥抗炎作用15)。
コルチコステロイドは、標的細胞の細胞質内に入り、そこに存在するレセプターと結合後、核内に移行して遺伝子を活性化し、合成されたメッセンジャーRNAが細胞質内に特異的蛋白リポコルチン合成する。
細胞膜を形成するリン脂質に含まれるアラキドン酸は、ホスホリパーゼA2(PLA2)により遊離後、代謝を受けて各種のプロスタグランジン、トロンボキサン、ロイコトリエンとなり炎症に関与するが、リポコルチンはこのPLA2を阻害することにより、抗炎症作用を発現するものと考えられている15)。
18.2 血管收缩作用(健康成人)
18.2 血管収縮作用(健康成人)
マイザー軟膏0.05%は密封法(ODT)においてベタメタゾン吉草酸エステル軟膏に比し強く、マイザークリーム0.05%は単純塗布法においてベタメタゾンジプロピオン酸エステルクリームと同等の血管収縮能を示した16),17)。
18.3 抗炎作用(大鼠)
18.3 抗炎症作用(ラット)
18.4 抗过敏作用(小鼠)
18.4 抗アレルギー作用(マウス)
ジフルプレドナートはPCA反応(皮下・経皮)を抑制し、その作用はフルオシノニドと同等であった。またArthus反応(皮下)及び遅延型アレルギー反応(皮下・経皮)を抑制し、その作用はベタメタゾン吉草酸エステルより強く、フルオシノニドと同等であった18),19)。
18.5 肉芽增生抑制作用(大鼠)
18.5 肉芽増殖抑制作用(ラット)
ジフルプレドナートは局所投与により、クロトン油及びコットンペレット肉芽増殖を有意に抑制し、その際の局所抗炎症作用と全身作用の分離度はヒドロコルチゾン酪酸エステル、ベタメタゾン吉草酸エステル及びフルオシノニドよりも大きかった18),19)。
19. 关于有效成分的理化性质
19. 有効成分に関する理化学的知見
通用名称
一般的名称
双氟泼尼酯(Difluprednate)
ジフルプレドナート(Difluprednate)
化学名
化学名
6α, 9-二氟-11β, 17, 21-三羟基-1, 4-孕二烯-3, 20-二酮 21-乙酸酯 17-丁酸酯
6α, 9-Difluoro-11β, 17, 21-trihydroxy-1, 4-pregnadiene-3, 20-dione 21-acetate 17-butyrate
分子式
分子式
C27H34F2O7
C27H34F2O7
分子量
分子量
508.55
508.55
性状
性状
为白色至微黄白色的结晶或结晶性粉末。
易溶于乙腈,溶于乙醇(95)或1, 4-二氧六环,几乎不溶于水。
白色~微黄白色の結晶又は結晶性の粉末である。
アセトニトリルに溶けやすく、エタノール(95)又は1, 4-ジオキサンにやや溶けやすく、水にほとんど溶けない。
化学结构式
化学構造式
熔点
融点
约190℃(分解)
約190℃(分解)
22. 包装
22. 包装
50g[5g(软管)×10]、100g[10g(软管)×10]、300g[30g(软管)×10]、100g[瓶]、500g[瓶]
50g[5g(チューブ)×10]、100g[10g(チューブ)×10]、300g[30g(チューブ)×10]、100g[ボトル]、500g[ボトル]
50g[5g(软管)×10]、100g[10g(软管)×10]、300g[30g(软管)×10]、100g[瓶]、500g[瓶]
50g[5g(チューブ)×10]、100g[10g(チューブ)×10]、300g[30g(チューブ)×10]、100g[ボトル]、500g[ボトル]
23. 主要文献
23. 主要文献
24. 文献索取处及咨询处
24. 文献請求先及び問い合わせ先
*田边制药株式会社 药品咨询中心
*田辺ファーマ株式会社 くすり相談センター
〒541-8505 大阪市中央区道修町3-2-10
〒541-8505 大阪市中央区道修町3-2-10
电话 0120-753-280
電話 0120-753-280
26. 制造销售商等
26. 製造販売業者等
26.1 *制造销售商
26.1 *製造販売元
田边制药株式会社
田辺ファーマ株式会社
大阪市中央区道修町3-2-10
大阪市中央区道修町3-2-10
资料来源与核对
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