強力ネオミノファーゲンシー静注20mL
中文名称:強力ネオミノファーゲンシー静脉注射液20mL
英文名称:STRONGER NEO-MINOPHAGEN C Inj.
一句话认识
用于儿童丘疹性荨麻疹、湿疹·皮炎、荨麻疹、皮肤瘙痒症、口炎、水疱、药疹·中毒疹;改善慢性肝病中的肝功能异常。
药品说明书
2. 禁忌(以下患者不得使用)
2. 禁忌(次の患者には投与しないこと)
3. 组成与性状
3. 組成・性状
3.1 组成
3.1 組成
强力新美能注射液20mL
強力ネオミノファーゲンシー静注20mL
| 有效成分 | 单铵甘草酸 53mg (以甘草酸计 40mg ) |
|---|---|
| 日局甘氨酸 400mg | |
| 日局L-半胱氨酸盐酸盐水合物 22.29mg ( L-半胱氨酸盐酸盐计 20mg ) | |
| 添加剂 | 日局无水亚硫酸钠 16mg |
| 日局氯化钠 100mg | |
| 日局氨水 适量 |
| 有効成分 | グリチルリチン酸一アンモニウム 53mg (グリチルリチン酸として 40mg ) |
|---|---|
| 日局グリシン 400mg | |
| 日局L-システイン塩酸塩水和物 22.29mg ( L-システイン塩酸塩として 20mg ) | |
| 添加剤 | 日局乾燥亜硫酸ナトリウム 16mg |
| 日局塩化ナトリウム 100mg | |
| 日局アンモニア水 適量 |
3.2 制剂性状
3.2 製剤の性状
强力新美能静脉注射液20mL
強力ネオミノファーゲンシー静注20mL
| pH | 6.0~7.0 | |
|---|---|---|
| 渗透压比 | 1.5~1.7(相对于生理盐水的比值) | |
| 性状 | 为无色澄明的水性注射剂(安瓿装) | |
| pH | 6.0~7.0 | |
|---|---|---|
| 浸透圧比 | 1.5~1.7(生理食塩液に対する比) | |
| 性状 | 無色澄明な水性注射剤(アンプル入)である | |
4. 适应症
4. 効能又は効果
6. 用法与用量
6. 用法及び用量
成人通常每日1次,每次5~20mL静脉注射。根据年龄、症状适当增减。
通常、成人には1日1回5~20mLを静脈内に注射する。なお、年齢、症状により適宜増減する。
慢性肝病患者每日1次,每次40~60mL静脉注射或静脉滴注。
根据年龄、症状适当增减。增量时每日以100mL为限。
慢性肝疾患に対しては1日1回40~60mLを静脈内に注射または点滴静注する。
年齢、症状により適宜増減する。なお、増量する場合は1日100mLを限度とする。
8. 重要的基本注意事项
8. 重要な基本的注意
9. 特殊人群用药注意事项
9. 特定の背景を有する患者に関する注意
9.5 孕妇
9.5 妊婦
仅当判断治疗上的获益超过风险时,方可对孕妇或可能妊娠的女性给药。在动物实验(大鼠)中,大剂量给予甘草酸一铵时观察到肾畸形等。1) 。
妊婦又は妊娠している可能性のある女性には、治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与すること。グリチルリチン酸一アンモニウムを大量投与したときの動物実験(ラット)において腎奇形等が認められている1) 。
9.6 哺乳期妇女
9.6 授乳婦
应考虑治疗上的获益及母乳喂养的获益,权衡继续或停止哺乳。在动物实验(大鼠)中,给予甘草酸一铵时观察到其向乳汁转移。2) 。
治療上の有益性及び母乳栄養の有益性を考慮し、授乳の継続又は中止を検討すること。グリチルリチン酸一アンモニウムを投与したときの動物実験(ラット)において乳汁移行が認められている2) 。
9.8 老年人
9.8 高齢者
应在观察患者状态的同时谨慎给药。根据临床使用经验,低钾血症等不良反应的发生率有较高的趋势。
患者の状態を観察しながら慎重に投与すること。臨床での使用経験において、低カリウム血症等の副作用の発現率が高い傾向が認められている。
10. 药物相互作用
10. 相互作用
10.2 合用注意(合用时应注意)
10.2 併用注意(併用に注意すること)
| 药物名称等 | 临床症状·处理方法 | 机制·危险因素 |
|---|---|---|
可能出现低钾血症(乏力、肌力低下等),因此应充分注意,进行观察(测定血清钾值等)。 | 这些利尿作用会增强本品所含甘草酸的排钾作用,使血清钾值更易降低。 | |
可能引起室性心动过速(包括尖端扭转型室性心动过速)、QT间期延长。 | 若因本品的排钾作用导致血清钾浓度降低,则可能引发由盐酸莫西沙星引起的室性心动过速(包括尖端扭转型室性心动过速)、QT间期延长。 |
| 薬剤名等 | 臨床症状・措置方法 | 機序・危険因子 |
|---|---|---|
低カリウム血症(脱力感、筋力低下等)があらわれるおそれがあるので、観察(血清カリウム値の測定等)を行うなど十分に注意すること。 | これらの利尿作用が、本剤に含まれるグリチルリチン酸のカリウム排泄作用を増強し、血清カリウム値の低下があらわれやすくなる。 | |
心室性頻拍(Torsade de pointesを含む)、QT延長を起こすおそれがある。 | 本剤が有するカリウム排泄作用により血清カリウム濃度が低下すると、モキシフロキサシン塩酸塩による心室性頻拍(Torsade de pointesを含む)、QT延長が発現するおそれがある。 |
11. 不良反应
11. 副作用
11.1 严重不良反应
11.1 重大な副作用
可能出现血压下降、意识丧失、呼吸困难、心肺停止、潮红、面部浮肿等。
血圧低下、意識消失、呼吸困難、心肺停止、潮紅、顔面浮腫等があらわれることがある。
可能出现呼吸困难、潮红、面部浮肿等。
呼吸困難、潮紅、顔面浮腫等があらわれることがある。
因增量或长期连续用药,可能出现重度低钾血症、低钾血症发生频率增加、血压升高、钠及体液潴留、浮肿、体重增加等。
此外,作为低钾血症的结果,可能出现乏力、肌力低下等。[8.4]
増量又は長期連用により高度の低カリウム血症、低カリウム血症の発現頻度の上昇、血圧上昇、ナトリウム・体液の貯留、浮腫、体重増加等があらわれるおそれがある。
また、低カリウム血症の結果として、脱力感、筋力低下などがあらわれるおそれがある。[8.4]
11.2 其他不良反应
11.2 その他の副作用
0.1%至不足5% | 不足0.1% | 频率不明 | |
|---|---|---|---|
过敏症 | 皮疹 | 荨麻疹、瘙痒 | |
体液及电解质 | 血清钾值降低注1) | 水肿 | |
循环系统 | 血压升高注1) | ||
消化系统 | 上腹部不适感 | 恶心·呕吐 | |
呼吸系统 | 咳嗽 | ||
眼 | 一过性视觉异常(视物模糊、眼前闪光等) | ||
其他 | 全身倦怠感、肌肉痛、感觉异常(麻木感、刺痛感等)、发热、过度换气症状(肩部热感、四肢冷感、冷汗、口干、心悸)、尿糖阳性 | 头痛、热感、身体不适 |
0.1~5%未満 | 0.1%未満 | 頻度不明 | |
|---|---|---|---|
過敏症 | 発疹 | 蕁麻疹、そう痒 | |
体液・電解質 | 血清カリウム値の低下注1) | 浮腫 | |
循環器 | 血圧上昇注1) | ||
消化器 | 上腹部不快感 | 嘔気・嘔吐 | |
呼吸器 | 咳嗽 | ||
眼 | 一過性の視覚異常(目のかすみ、目のチカチカ等) | ||
その他 | 全身倦怠感、筋肉痛、異常感覚(しびれ感、ピリピリ感等)、発熱、過呼吸症状(肩の熱感、四肢冷感、冷汗、口渇、動悸)、尿糖陽性 | 頭痛、熱感、気分不良 |
14. 使用注意事项
14. 適用上の注意
14.1 给药时的注意事项
14.1 薬剤投与時の注意
静脉内给药时,应在观察患者状态的同时,尽可能缓慢地控制给药速度。
静脈内投与は、患者の状態を観察しながらできるだけ投与速度を緩徐にすること。
15. 其他注意事项
15. その他の注意
15.1 基于临床使用的信息
15.1 臨床使用に基づく情報
16. 药代动力学
16. 薬物動態
16.1 血药浓度
16.1 血中濃度
对健康成人静脉注射本剂40mL(含甘草酸80mg)时,血中甘草酸在给药后10小时内迅速减少,此后逐渐减少。此外,甘草酸的水解产物甘草次酸在给药6小时后出现,于24小时达到峰值,48小时后几乎消失3) 。
健康成人に本剤40mL(グリチルリチン酸80mg含有)を静注した場合、血中グリチルリチン酸は投与10時間後までは速やかに減少し、以後徐々に減少した。また、グリチルリチン酸の加水分解物グリチルレチン酸は投与6時間後よりあらわれ24時間後ピークに達し、48時間後にはほとんど消失した3) 。
16.3 分布
16.3 分布
向小鼠静脉注射3H-甘草酸时,注射10分钟后在采集的全部器官中均可见分布。分布最多的器官为肝脏,占所给予的3H-甘草酸的62%,以下依次为肾、肺、心脏、肾上腺4) 。
マウスに3H-グリチルリチン酸を静注した場合、注射10分後には採取した臓器すべてに分布が認められた。最も分布の多い臓器は肝臓で、投与3H-グリチルリチン酸の62%を示し、以下、腎、肺、心臓、副腎の順であった4) 。
16.5 排泄
16.5 排泄
向健康成人静脉注射本品后,尿中甘草酸随时间推移而减少,至27小时时的累积排泄量为给药量的1.2%。甘草次酸在6小时后出现,于22~27小时达到峰值3) 。
健康成人に本剤を静注した場合、尿中グリチルリチン酸は時間の経過とともに減少し、27時間後までの排泄量は投与量の1.2%であった。グリチルレチン酸は6時間後よりあらわれ、22~27時間後ピークに達した3) 。
17. 临床研究结果
17. 臨床成績
17.1 有效性与安全性试验
17.1 有効性及び安全性に関する試験
- 17.1.1 关于慢性肝炎的双盲对照试验
在日本36家机构对133例慢性肝炎患者开展的双盲对照试验中,每日静脉注射本品40mL,连续1个月,结果如下。本品给药组的疗效优于安慰剂组;按肝功能检查项目分析,AST、ALT及γ-GTP值的改善有显著差异5) 。
药物/有效率(%)
有效以上
稍有效以上
本品给药组
25.4%(17/67)
68.7%(46/67)
安慰剂组
9.1%(6/66)
27.3%(18/66)
- 17.1.2 慢性肝炎、肝硬化按剂量比较试验
以国内11家机构的178例慢性肝炎、肝硬化患者为对象,每日静脉注射本品40mL,连续给药3周,针对第2周ALT值未改善至正常上限值1.5倍以下的93例患者,进行了每日持续给药40mL组与每日增量给药100mL组的按剂量比较试验。结果发现,与每日持续给药40mL组相比,本品每日增量给药100mL组可显著改善ALT值。由此认为,对于每日40mL给药ALT值改善不充分的患者,增量至每日100mL给药是有效的。6) 。
给药量/有效率(%)
有效以上
40mL给药组
25.5%(12/47)
100mL给药组
50.0%(23/46)
- 17.1.1 慢性肝炎についての二重盲検比較試験
国内36施設における慢性肝炎133例に対して本剤1日40mL、連日1カ月間静注投与を行った二重盲検比較試験の成績は、次のとおりである。本剤投与群はプラセボ群に比し有効であることが認められ、肝機能検査項目別ではAST、ALT及びγ-GTP値の改善が有意の差をもって認められた5) 。
薬剤/有効率(%)
有効以上
やや有効以上
本剤投与群
25.4%(17/67)
68.7%(46/67)
プラセボ群
9.1%(6/66)
27.3%(18/66)
- 17.1.2 慢性肝炎、肝硬変に対する用量別比較試験
国内11施設における慢性肝炎、肝硬変178症例を対象に、本剤40mL/日3週間連日静注投与を行い、2週目のALT値が正常上限値の1.5倍以下に改善しなかった症例93例を対象に、40mL/日継続投与群と100mL/日増量投与群との用量別比較試験を行った。その結果、本剤100mL/日増量投与群が40mL/日継続投与群に比し、有意にALT値を改善することが認められた。このことより、40mL/日でALT値改善不十分な症例に100mL/日増量投与は有用であることが認められた6) 。
投与量/有効率(%)
有効以上
40mL投与群
25.5%(12/47)
100mL投与群
50.0%(23/46)
18. 药效药理
18. 薬効薬理
18.1 作用机制
18.1 作用機序
- (1) 抗アレルギー作用
ウサギにおけるアルツス反応抑制10),11) 及びシュワルツマン反応抑制10) 等の抗アレルギー作用を有する。また、本剤はコルチゾンの作用に対し、ストレス反応抑制作用を増強、抗肉芽作用及び胸腺萎縮作用に拮抗的に作用し、抗浸出作用に対しては影響を及ぼさなかった12) 。
- (2) アラキドン酸代謝系酵素の阻害作用
グリチルリチン酸は、アラキドン酸代謝系の初発酵素であるホスホリパーゼA213),14) とアラキドン酸から炎症性ケミカルメディエーターを産生するリポキシゲナーゼ15) に直接結合する。グリチルリチン酸は、これらの酵素のリン酸化を介する活性化を選択的に阻害する14),15) 。
甘草酸在体外实验系统中显示有(1)T细胞活化调节作用16),(2)干扰素-γ诱导作用17),(3)NK细胞活化作用18),(4)胸腺外T淋巴细胞分化增强作用19)等作用已被证实。
グリチルリチン酸は、in vitroの実験系において、(1)T細胞活性化調節作用16) 、(2)インターフェロン-γ誘起作用17) 、(3)NK細胞活性化作用18) 、(4)胸腺外Tリンパ球分化増強作用19) 等の作用が示されている。
甘草酸在大鼠原代培养肝细胞体外的实验体系中,已被证实可抑制四氯化碳引起的肝细胞损伤20) 。
グリチルリチン酸はラットの初代培養肝細胞を用いたin vitroの実験系で、四塩化炭素による肝細胞障害を抑制することが示されている20) 。
甘草酸及甘草次酸在大鼠原代培养肝细胞体外的实验体系中,已被证实具有肝细胞增殖促进作用21) 。
グリチルリチン酸、並びにグリチルレチン酸は、ラットの初代培養肝細胞を用いたin vitroの実験系において、肝細胞の増殖促進作用を有することが示されている21) 。
在小鼠MHV(小鼠肝炎病毒)感染实验中,给予本品可观察到生存天数延长;此外,在兔痘苗病毒发痘抑制实验中,抑制了发痘22)。此外,体外实验体系中显示出对疱疹病毒等的增殖抑制及灭活作用23),24) 。
マウスでのMHV(マウス肝炎ウイルス)の感染実験で、本剤投与により生存日数の延長が認められ、また、ウサギにおけるワクシニアウイルス発痘の阻止実験で発痘を抑制した22) 。また、in vitroの実験系でヘルペスウイルス等の増殖抑制・不活化作用が示されている23),24) 。
甘氨酸及L-半胱氨酸盐酸盐具有抑制或减轻因长期大量给予甘草酸所致电解质代谢异常引起的假性醛固酮症发生等作用25) 。
グリシン及びL-システイン塩酸塩は、グリチルリチン酸の大量長期投与による電解質代謝異常に基づく偽アルドステロン症の発症を抑制ないし軽減する等の作用を有する25) 。
19. 有效成分的理化性质
19. 有効成分に関する理化学的知見
19.1 甘草酸单铵
19.1 グリチルリチン酸一アンモニウム
通用名称
一般的名称
甘草酸单铵(JAN)
(甘草酸单铵)
グリチルリチン酸一アンモニウム(JAN)
(Monoammonium glycyrrhizinate)
化学名称
化学名
Monoammonium of 20β-carboxy-11-oxo-30-norolean-12-en-3β-yl-2-O-β-D-glucopyranuronosyl-β-D-glucopyranosiduronic acid
Monoammonium of 20β-carboxy-11-oxo-30-norolean-12-en-3β-yl-2-O-β-D-glucopyranuronosyl-β-D-glucopyranosiduronic acid
分子式
分子式
C42H65NO16
C42H65NO16
分子量
分子量
839.96
839.96
性状
性状
白色结晶或结晶性粉末,有强烈甜味。易溶于氨试液,略难溶于稀乙醇,极难溶于醋酸(100),几乎不溶于水及乙醇(99.5)。有吸湿性。
白色の結晶又は結晶性の粉末で強い甘味を有する。アンモニア試液に溶けやすく、希エタノールにやや溶けにくく、酢酸(100)に極めて溶けにくく、水、エタノール(99.5)にほとんど溶けない。吸湿性である。
化学结构式
化学構造式
熔点
融点
208~214℃(分解)
208~214℃(分解)
19.2 甘氨酸
19.2 グリシン
通用名称
一般的名称
甘氨酸(JAN)(别名:氨基乙酸)
(Glycine, Aminoacetic acid)
グリシン(JAN)(別名アミノ酢酸)
(Glycine, Aminoacetic acid)
化学名称
化学名
Aminoacetic acid
Aminoacetic acid
分子式
分子式
C2H5NO2
C2H5NO2
分子量
分子量
75.07
75.07
性状
性状
白色结晶或结晶性粉末,味甜。
易溶于水或甲酸,几乎不溶于乙醇(95)。
可见晶型多态性。
白色の結晶又は結晶性の粉末で、味は甘い。
水又はギ酸に溶けやすく、エタノール(95)にほとんど溶けない。
結晶多形が認められる。
化学结构式
化学構造式
19.3 L-半胱氨酸盐酸盐水合物
19.3 L-システイン塩酸塩水和物
通用名称
一般的名称
L-半胱氨酸盐酸盐水合物(JAN)
(L-Cysteine Hydrochloride Hydrate)
L-システイン塩酸塩水和物(JAN)
(L-Cysteine Hydrochloride Hydrate)
化学名称
化学名
(2R)-2-氨基-3-巯基丙酸单盐酸盐一水合物
(2R)-2-Amino-3-sulfanylpropanoic acid monohydrochloride monohydrate
分子式
分子式
C3H7NO2S·HCl·H2O
C3H7NO2S・HCl・H2O
分子量
分子量
175.63
175.63
性状
性状
白色结晶或结晶性粉末,具有特殊气味和强酸味。
极易溶于水,略易溶于乙醇(99.5)。
溶于6mol/L盐酸试液。
白色の結晶又は結晶性の粉末で、特異なにおい及び強い酸味がある。
水に極めて溶けやすく、エタノール(99.5)にやや溶けやすい。
6mol/L塩酸試液に溶ける。
化学结构式
化学構造式
22. 包装
22. 包装
20mL×10支、20mL×30支(玻璃安瓿)
20mL×10管、20mL×30管(ガラスアンプル)
23. 主要参考文献
23. 主要文献
24. 文献索取及咨询联系方式
24. 文献請求先及び問い合わせ先
美能制药株式会社 药品咨询窗口
株式会社ミノファーゲン製薬 くすり相談窓口
电话 03(5909)2322 传真 03(5909)2324
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26. 生产销售企业等
26. 製造販売業者等
26.1 生产销售企业
26.1 製造販売元
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资料来源与核对
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